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旅と山の写真


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デフレの正体 経済は「人口の波」で動く (角川oneテーマ21)


孟嘗君(1) (講談社文庫)


裸でも生きる――25歳女性起業家の号泣戦記 (講談社BIZ)


手紙屋 蛍雪篇〜私の受験勉強を変えた十通の手紙〜


エンデュアランス号漂流 (新潮文庫)


奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録


旅をする木 (文春文庫)


青春を山に賭けて (文春文庫)


日本人の死に時―そんなに長生きしたいですか (幻冬舎新書)


プラネタリウムを作りました。―7畳間で生まれた410万の星


海の都の物語―ヴェネツィア共和国の一千年〈上〉 (塩野七生ルネサンス著作集)


白洲次郎 占領を背負った男


阪急電車 (幻冬舎文庫)


冒険家 75歳エベレスト挑戦記


FINETRACK(ファイントラック)ツエルト Ⅰ(1-2人用)


MAMMUT (マムート) - Creon Light - クレオンライト 45L - Smoke-iron


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富士山

2008年8月22日 須走登山口=>7合目 見晴館泊 => 23日 頂上 =>富士宮登山口

ずいぶん前になりますが、富士山に登って来ました。

木曜日5時ダッシュで飛行機に飛び乗り、名古屋に宿泊。
翌金曜日、有休を取って、JRで御殿場へ。
須走登山口行きのバスで標高2000m 5合目、須走登山口へ
あいにく富士山は雲の中。
雨というか、ガスの中、13時出発


いざ、日本一の山へ
# by haruno_mansaku | 2012-04-08 01:02 | | Trackback | Comments(0)

やっと、福岡でも桜が咲き始めました。


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# by haruno_mansaku | 2012-04-02 00:03 | 日記 | Trackback | Comments(0)

世界のトップフォトグラファー ワイルドライフ

世界のトップフォトグラファー ワイルドライフ

テリー ホープ / グラフィック社




野生の動物、鳥、昆虫の写真集。

どうやって、その写真を撮ったのか、撮影状況の説明とその写真家のプロフィールも記載されており、想像以上にものすごい忍耐が必要だったことがわかる。

ただただ美しいもの
思わず笑ってしまうもの
微笑ましいもの
どれも心が吸い込まれるような写真。
そこに写っているのは、我々と同じ尊い命。

そして、この野生の世界が確実に無くなっていることに想いを馳せると、いたたまれない気持ちになる。

何とかせんと。
自分にできることは何だっ。

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# by haruno_mansaku | 2012-03-26 00:46 | | Trackback | Comments(0)

山が私を呼んでいる

山がわたしを呼んでいる! (メディアワークス文庫 あ 5-2)

浅葉 なつ / アスキー・メディアワークス



さわやかないい本だ。
コンビニが無いどころか、最低限の生きることに必要なものしか無い生活。
携帯も通じない。風呂は週に一度。
そんな環境とは知らずに女子大生が標高2000mの山小屋にアルバイトに行く。
テンポのいい、小気味良い笑いが随所に込められ、軽い気分で読み進めると...

そう、何も問題がなければ、一人でもやっていける。
しかし、街と違って山は油断する者には容赦ない。
いや、全く油断して無くても、だ。
それでも、どんなめに会おうとも、人はまた、山に戻って行く。

勝気でケンカっぱやく、フットワークが軽いこの主人公がいいなぁ。
ガサツなのは勘弁してほしいがぁ。。。。

山は短い時間でも人を大きく育ててくれる。若いっていいなぁ。
山で朝日を拝むと、その時だけは生まれ変われたような気になる。
自分も若い頃に山小屋でアルバイトしてれば、もっとまともな人間になったかも?

って、そりゃないか。

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# by haruno_mansaku | 2012-03-10 21:15 | | Trackback | Comments(2)

神々の山嶺

神々の山嶺(上) (集英社文庫)

夢枕 獏 / 集英社



エベレストに登るまでが長いが、登りだしてからは、圧倒的な臨場感に引き吊り込まれる。
著者は、その高さまで登った訳ではなく、高山病になった訳でもないのに、よく書けると思う。
著者ももう、山の話は書けない。書く尽くした。
と、あとがきに書いていたが、そうだろうと思った。
著者に何かが乗り移ったんじゃないか。
そんな、本だった。
でも、自分が山に登ってなければ、何とも思わないかも。
# by haruno_mansaku | 2012-03-03 23:46 | | Trackback | Comments(0)

大人の流儀

大人の流儀

伊集院 静 / 講談社

 

決して万人受けする本ではないが、スカッと小気味良い本である。

「新社会人はどやしつけて、社会とは理不尽だと教えろ」「何で大の大人が女子供の空気を読まなきゃならんのか」「ヨーロッパのタイヤ屋に鮨の味がわかってたまるか」 
いつのまにか、こういう本音を言うのは脱落した大人だという風潮になってしまった。
TVや優秀な社会人は、間違ってもこんなことは言わない。 
たまに本気で本音を語る大人に会うと、励まさられる。

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# by haruno_mansaku | 2012-02-20 21:18 | | Trackback | Comments(0)

雪の大船

2012年2月12日 快晴
大船から雪の久住を見てみたかった。


初めての雪の大船 =>
# by haruno_mansaku | 2012-02-12 22:45 | | Trackback | Comments(2)

牧の戸 ~ 久住 雪

2012年2月4日 曇のち晴れ

先週に続いて今週も平日はしっかり雪マークで、土曜は夜が明けると、きっちり青空だ。
先週は牧ノ戸やったけん、今週は大船から久住の雪景色を撮ったる。
ところが、吉部の駐車場に向かう途中で道を間違え、雪道をビビリながら運転して、
ガスの中に入り込んでしまい、坊がつるから大船への急登が雪で埋もれているかと思うと、
すっかり弱気になっちまっただ。
で、今週は、先週よりは雪が多かろうと期待して、今週も牧の戸に向かった。
↓ これは吉部から見た三俣山。
快晴に近い天気なのに、久住の周りだけが雲で覆われとぉやん。



どんどん進め
# by haruno_mansaku | 2012-02-04 23:59 | 久住 | Trackback | Comments(2)

牧ノ戸 => 雪の久住

2012年1月29日 牧ノ戸から久住

今週は曇だとあきらめとったけど、土曜の夜に大分の天気予報を見たら、
晴れマークになっとぉやん!
夜が明けると、晴れちゃあいるが、雲が多い
牧ノ戸は、曇っとぉのに、ぼちぼち車は多い。
天気予報の「朝のうち曇、後晴れ」を信じて登り始める。
ホントに晴れるっちゃろか?

↓ 頂上にガスがかかった久住



果たして晴れるのか?
# by haruno_mansaku | 2012-01-29 23:50 | 久住 | Trackback | Comments(0)

MERRELL CHAMELEON Ⅱ MID

[メレル] CHAMELEON II STORM GORE-TEX XCR カメレオン II ストーム ゴアテックスXCR 83479

MERRELL(メレル)



このメッシュが夏涼しそうなのと、ど派手なイエローが気に入って購入。
涼しいと思ったメッシュ地は、単なるデザインでメッシュではないため、全然涼しくはない。
なら、いっそ雪山に投入すれば、今履いているカメレオンArcⅡ一部メッシュよりも暖かいんじゃないか。
と雪に試してみたら、Good!
確かにカメレオンArcⅡよりも暖かい気がする。
全く足先に冷たさを感じない。
ローカットでもスパッツを付けて、ラッセルするほどの深い雪でなければ、
雪は入ってこないので、問題ないし、雪道では歩き易い。
同じビブラムでも雪道でのグリップ力は、こっちの方があるような気がする。
求める機能は正反対だったが、使う場所を正反対にしたら、はまった。
久しぶりの買って大正解のお買物だ。
# by haruno_mansaku | 2012-01-19 00:26 | 道具 | Trackback | Comments(0)

吉部から坊がつる~暮雨の滝

2012年1月14日
吉部登山口は、有料駐車場しかないので、使ったことがなかったけど、
大船に登るなら近そうなので、初めて利用してみた。
300円の安い方のPに車を停めて、坊がつるを目指した。
天気予報は昼から晴れやけど、とても晴れそうに無い曇空だ。

↓ これは、坊がつるから久住。


もっと進む
# by haruno_mansaku | 2012-01-14 23:59 | 久住 | Trackback | Comments(0)

ファイントラック ツエルトⅠ

FINETRACK(ファイントラック)ツエルト Ⅰ(1-2人用)

FINETRACK(ファイントラック)

ツエルトではなく、一人用のテントとして購入した。アライのツエルトを使用していたが、結露がすごいのと夏は虫が入って来るので、透湿性がいいというファイントラックを購入した。7月に祖母山で使用したが、傾斜がきつい分、とにかく狭い。167cmの自分でもぎりぎりだし、ザックを中に入れると真中に寝れなくて、ますます狭い。床部がオーバーラップしてないのも気持ち悪い。ただ、透湿性は確かに良く、結露はかなり減り、朝食を食べている間に乾いてくれた。テントとして使うならツエルトⅡがオススメである。あ~、買い直してぇ~。ソロでもやっぱテントは二人用だな。

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# by haruno_mansaku | 2012-01-04 23:42 | 道具 | Trackback | Comments(0)

マムート クレオンライト45

MAMMUT (マムート) - Creon Light - クレオンライト 45L - Smoke-iron

ミレーのサースフェ50は背負い心地は良かったけど2kgもあって重いので、オスプレーのタロン44に買い換えた。1kgと軽くて良かったけど、背面長が自分には長かったし、とにかく背中が熱かったので、軽くて涼しそうなクレオンライトに買い換えた。期待通り背中が涼しい。背面長を短くできるので167cmの自分にちょうど良い長さに調整できる。あまり詰め込めない感じだが、背中から離れる方向に膨らまないので、背負った時にザックが立った感じがしてすごく軽く感じる。45Lなのに荷物が少ない時でも底だけが膨らまずぶれない。横からもアクセスできるので、底の物も取り出し易い。ウエストベルトのポケットが2個両側にあるといいんだけど、まぁこれは自分で小さなウエストバックを付ければいい訳だし。

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# by haruno_mansaku | 2012-01-04 23:30 | 道具 | Trackback | Comments(0)

75歳エベレスト挑戦記

冒険家 75歳エベレスト挑戦記

三浦 雄一郎 / 実業之日本社

三浦雄一郎の身体だったら、75歳でもエベレストに挑戦できるっちゃろ?と思っていた。が、彼は60歳を越えてからは単なる太った老人になっていた。いや心臓病を患っている分、単なるより健康ではない。その老人が70歳でエベレストに登頂し、天気が悪かったからと、75歳で再度登頂を目指す。何が彼をそこまで突き動かすのか?彼の父親は、90歳か99歳でモンブランをスキーで滑走し、「筋肉は100歳まで鍛えられる」ことを証明した。全くすごい。三浦雄一郎のトレーニングもすごいが、このおじいさんの話を読んで、誰でも何歳からでもどんなことにでもチャレンジできるのだと、思った。もっともいつでもチャレンジできるようにそれなりの心と身体を鍛えておくことが必要なんだが。
つい、何でも歳のせいにしてしまいがちな今日この頃の自分にやりたいことにチャレンジする勇気をくれた本。

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# by haruno_mansaku | 2011-12-29 20:59 | | Trackback | Comments(2)

久住 初雪

この冬初めての雪山登山だ。
三俣山は、すっかり雪なので、久住も期待したっちゃけどなぁ。


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# by haruno_mansaku | 2011-12-17 23:59 | 久住 | Trackback | Comments(2)

2011 大船山 紅葉

10月16日 今年の大船の紅葉登山は大当たりの晴れだった。


もっと見てみるかい?
# by haruno_mansaku | 2011-10-16 23:40 | 久住 | Trackback | Comments(0)

2011 大船紅葉間近

2011.10.9 久住 大船 お池の紅葉具合を確かめに登ってみた。
紅葉は間近だ。
来週もこのくらい天気がいいことを切に願う。



続きはこちら
# by haruno_mansaku | 2011-10-09 23:21 | 久住 | Trackback | Comments(0)

初秋の涌蓋山

初秋の涌蓋山 2011年10月8日 晴れ

久住スキー場のPから、一目山、みそこぶし山を経由して涌蓋山に登った。
天気はいいのに、秋の黄砂かと思うような霞んだ空気で、残念ながら遠くの景色は霞んでいた。
遥か遠くに見えたが、2時間ほどで登れた。
が、下山の道を間違えて、下りはえらい時間がかかってしまった。

もっと読む
# by haruno_mansaku | 2011-10-08 23:01 | | Trackback | Comments(0)

秋晴れの久住山

御来光登山をするつもりで牧ノ戸Pで車中泊したが、
陽が上っても、あまりの寒さに外に出れず、
朝食食べて、ごそごそやってる内に、8時になってしまった。
そういや、夜中の12時頃、ごおっと燃える音が聞こえるんやないかちゅうくらい、でかい流れ星を見た。

昨日の雲ひとつ無い快晴と違って、今日はきれいな筋雲が出ている。
ありがたい。絵になる空だ。
牧ノ戸からのコンクリートの急な階段坂道を登り始めれば、
朝方の寒さは嘘のように消え、たちまち汗ばんでしまう。
牧ノ戸展望台から涌蓋山を望む。地熱発電所の水蒸気がいい感じの雲になって上がっている。


登山道を進む
# by haruno_mansaku | 2011-09-24 22:45 | 久住 | Trackback | Comments(0)

男池散策

男池と書いて「おいけ」と読む。
一体、久住には、いくつ「おいけ」があるのか?
男池の湧き水は、「日本の名水100選」にも選ばれ、
黒岳の原生林は、「21世紀に残したい日本の自然100選」に選ばれている。
本当に残して欲しいもんだ。

男池は、1日2万トンという湧水量を誇り、阿蘇野川から別府湾へと注ぐ。
一方、平治岳-大船山の向こう側、坊がつるを流れる鳴子川は、筑後川となって、有明海に注ぐ。
そう、ここは、九州の分水嶺なのだ。



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# by haruno_mansaku | 2011-08-28 23:59 | 久住 | Trackback | Comments(0)

四万十川 カヌー川下り

今年の会社の慰安旅行は、四国四万十川のカヌー川下りだ。
四万十川とカヌー館。
こないだの台風による大雨の時は、建物の白い部分の1階にある自販機が水没したそうな。
土手の木が川下側になぎ倒されたままだ。




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# by haruno_mansaku | 2011-07-31 22:14 | | Trackback | Comments(0)

夏の傾山

2011年7月16日
祖母傾の岩峰の向こうに真夏の入道雲を見たくて、去年の縦走とは逆向きにまずは、傾山を目指した。
三つ坊主から、岸壁に生えた見事な松。この時はまでは青空が美しかった。


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# by haruno_mansaku | 2011-07-17 23:00 | 祖母山 | Trackback | Comments(0)

Grazie! VENEZIA

メストレ駅8:20発の電車に乗りたいとホテルのコンシェルジェに聞いたら、6:40の船だと言う。
早過ぎろうもんと思ったけど、朝の船はどんこやし、サンタルチア駅から一駅とは言え、乗換えなので、早めにホテルを出ることにした。



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# by haruno_mansaku | 2011-07-10 23:21 | VENEZIA | Trackback | Comments(0)

viva VENEZIA !

時差ボケのおかげで、日の出前に目が覚めた。
今日は快晴じゃぁ~ん!



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# by haruno_mansaku | 2011-07-10 00:09 | VENEZIA | Trackback | Comments(0)

サンマルコ広場 水没

イタリア旅行初日の朝から雨である
屋内を観光することにして、まずはドッカーレ宮殿へ。
朝だというのに既に大行列である。

水没したサンマルコ広場。
若者は裸足で楽しんどぉ


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# by haruno_mansaku | 2011-07-09 23:01 | VENEZIA | Trackback | Comments(0)

平治岳 ミヤマキリシマ 2010

今年は梅雨で、とうとうミヤマキリシマには逢えずじまい。トホホ。
去年のミヤマキリシマだす。


もっと? もっとぉ?
# by haruno_mansaku | 2011-06-18 23:42 | 久住 | Trackback | Comments(0)

夏の早朝

ミヤマキリシマを見るために車中泊して、早朝から平治岳を目指す。
三俣山の上に金星
2009年 6月7日 朝4:39


夜明けだ
# by haruno_mansaku | 2011-06-07 04:39 | 久住 | Trackback | Comments(0)

中山仙境

国東半島の中山仙境は、標高は316.9mしか、なかっちゃけど、よか山たい。
下からの山容もどこから登るとやぁ?ちゅう感じで、すごかけど、
上からの眺めは抜群に、気持ちよかぁっ!

ここは、夷耶馬と呼ばれ、瀬戸内海国立公園に含まれとぉちゃんね。

続きはこっち→
# by haruno_mansaku | 2011-05-14 23:42 | | Trackback | Comments(0)

新緑の由布川峡谷

車道からは全く見えんと。
新緑の底に深く深く吸い込まれるようにその流れはあるっちゃん。


続きはこっち→
# by haruno_mansaku | 2011-05-14 06:00 | | Trackback | Comments(0)

福智山 初登頂

初登山と書いたが、実は小学校4年生の時に担任の先生に連れて行ってもらったことがある。
遠足じゃなくて、先生が希望者だけを連れて行ってくれたのだ。
だが、全く記憶がないっちゃんねぇ~。

ちゅう訳で、今回は意識がある初登頂ということで、
福岡市からアクセスしやすい白糸の滝 登山口から直登コースって奴を辿った。
白糸の滝


続きはこちら
# by haruno_mansaku | 2011-05-08 23:08 | | Trackback | Comments(0)
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